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  • kouyoiraa

胎内記憶について











私たちは皆、

お母さんのお腹から生まれてきました。

それは一人も例外がありません。

子供達が教えてくれる、

生まれる前のお話を

たくさんの人に知ってもらいたいと思っています。

私たちは、大人になるにしたがって、

ただそれを忘れてしまっているだけ

なのではないかと思います。

生まれる前に決めてきたこと。

私たちは、

自分自身の人生を自ら設計してきたということを。

そして、どの子供達も、

『人の役に立つ為に生まれてきた』

と お話してくれるそうです。

一番は、お母さんやお父さんを幸せにするため。

それが果たせたら、

自らの目的を果たすことをしていくそうです。

最近の子供たちは、

地球を守るため、戦争をなくすため、

宇宙を調和に導くため。。。

果てしなく高く、強い意思を持って、誕生しています。

自ら決めた計画をチャレンジするために。

きっと、困難な出来事も、

苦しい出来事も、喜びや幸せを感じることも、 

全部同じようにワクワクしながら

計画したのではないかと思います。

全てのことを自分自身で決めてきたのだと

気づくことで、

人生をもっと主体的に、

全ての人が、この人生の主人公なのだと、

子供達は、私たち大人に、

大切なそのことを

伝えてくれているのではないでしょうか。

それに気づく事によって、

起こっている出来事の捉え方が

変わるのではないでしょうか。

子供達は、何も知らない、

分かっていない存在ではありません。

もちろん、

身体的にはまだ未発達の部分があるため、

うまく伝えられない、

それによって、

感情的になってしまうなど、

意図を汲み取りにくい事が多々あると思います。

だけど、大人の価値観で、

その行動を判断してしまったとしたら、

その子供が伝えたかった本当の大切な想いが

しまわれ、

伝えられる機会が失われてしまう事に

なってしまいます。

それこそが、最愛の親子関係の

ボタンが食い違ってしまう、

その原因のように思います。

でも、

いつのタイミングでも、

気づく事でボタンのかけ直しができると思います。

私は、小さい頃、言葉なんてなければいいのにと思っていました。

なぜなら、

大切な事、真実は、

言葉では

とても表現する事ができないように思ったからです。

表現できなければ、分かってもらう事が難しくなる。

大人に決めつけられると、伝えることを諦めてしまう。

伝える事ができたとしても、誤解を招いたりする。 

動物同士のコミュニケーションを羨ましく思っていました。


...なんて歯痒いんだろう。

自分が感じていることを、

そっくりそのまま伝える事が

なんて難しいんだろうと。

子供だからって、気持ちを尊重されない、

理解されないなら、早く大人になりたい。


こんな風に感じていました。

だから、

私は子供達の想いを代弁したいと思いました。


私は表現できない想いがあることを知っているから、

どんな事にも、人に対しても

固定概念を持たないようにしようとか、

人の思いの中で

表現されきれていない想いを感じ取ろうと、

そこに私の意識と興味が湧くのかもしれません。

私が長い間、親子関係において、

解り合えない問題を抱えてきたことも、

自分自身が体験したくて決めてきたことだと

今ははっきりと解ります。

胎内記憶に出会えたからこそ、

やっぱり私は私の両親がずっと大好きだったし、

私が決めてきたどんな道を選んだとしても

両親に幸せを感じていてもらいたかったんだと

素直な自分の気持ちに立ち返る事ができました。

それを経験したからこそ、

今同じような問題を抱えている人達の

お役に立てたらと思っています。

そして、

全ての人が壮大な愛の存在であるという事。

全ての人の中にその本質的な愛があるという事。

生まれる前の私たちの意識を思い出して、

そこから家族や人と人とが繋がり合う事が、

これからの平和で豊かな未来に繋がっていく 

と思います。

家族という、この奇跡のような関係の中で、

愛の絆を強く結び直して、

幸せが溢れる家庭が増えたら、

社会が代わり、

日本が変わり、

世界がもっともっと平和になっていく

と信じています。


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